和田観光いちご園

松川浦近くの和田観光いちご園では、今年も真っ赤に育った粒ぞろいの苺を求めて多くの観光客で賑わっています。期間は1月3日~5月31日まで。期間中は各種イベントが開催されたり、朝摘みの新鮮ないちごの販売も!
 

涼ケ岡八幡神社

南北朝時代に創建された由緒ある神社。現在の建物は、元禄8年(1695年)に21代藩主相馬昌胤が建立したもので、県の文化財に指定されている。
 

 

みちのく潮風トレイル

地域の自然環境や暮らし、震災の痕跡、利用者と地域の人々などを様々に「結ぶ道」として、青森県八戸市蕪島から福島県相馬市松川浦までを対象に環境省が設定した長距離自然歩道です。
 
LinkIcon公式サイト

 

相馬中村神社

相馬家代々の氏神として崇敬されてきた相馬中村神社は、相馬三妙見社の1つとして国の重要文化財に指定されている。また境内の一角には馬を係留しており、エサを与えるなどふれあうことができます。 

相馬神社

相馬氏の祖師常と祭る神社として、明治13年に中村城の本丸跡に創建された神社です。

福田十二神楽

福田諏訪神社例祭において、古式ゆかしく奉納される。県の無形民俗文化財。
毎年5月3日と11月3日に開催されます。


百尺観音

地元の仏師荒嘉明氏が、諸国遊歴の後、生涯一仏一体を残そうと岩山を切り開き建立した摩崖百尺聖観世音尊像です。

桜井古墳

4世紀に築造された東北最大級の前方後円墳。国の史跡に指定されており、埋葬されているのは新井田川流域を治めていた有力な豪族といわれています。

国指定史跡 大悲山の石仏

薬師堂石仏・阿弥陀堂石仏・観音堂石仏から構成される「大悲山の石仏」は、日本三大摩崖仏ともよばれ、国指定史跡に指定されています。


道の駅 そうま

道の駅そうま」(未来本陣SOMA)は、国道6号沿いの道の駅として交通安全の確保と地域の活性化を目的とし、平成15年4月にオープンしました。
観光客や地域住民に相馬の良さを発信する拠点として、物産販売施設や軽食施設のほか、休憩施設や情報提供施設、体験実習館もあります。

道の駅 南相馬

「道の駅南相馬」(野馬追の里)は、国道6号沿いの道の駅として、平成19年10月にオープンしました。
地元の特産品を数多く取り扱っている物産館やレストランのほか、道路情報コーナーや観光交流施設もあり、観光客や地域住民に野馬追いの里・南相馬の魅力を発信する拠点となっています。

セデッテかしま

「セデッテかしま」は、常磐自動車道で福島県内唯一のサービスエリア「南相馬鹿島SA」に隣接しているSA利活用拠点施設で、平成27年4月25日にオープンしました。
常磐自動車道からだけではなく、一般道路(県道34号線・相馬浪江線)からも利用できます。
 


鹿狼山

四季折々に豊かな表情を持つ鹿狼山。主要5つの登山コースがあり、登山初心者から上級者までレベルに合わせて里山歩きを楽しむことができます。

新地三清水

平成の名水百選にも選ばれた『右近清水』。美味しさのあまり「もう一杯」ということから名のついた長寿の水『いっぱい清水』。そして『真弓清水』の三清水は、新地三清水として多くの方々に知られています。


みちのく潮風トレイル

地域の自然環境や暮らし、震災の痕跡、利用者と地域の人々などを様々に「結ぶ道」として、青森県八戸市蕪島から福島県相馬市松川浦までを対象に環境省が設定した長距離自然歩道です。


相馬光陽パークゴルフ場

東北最大級のパークゴルフ場。平坦で初級者向けのコースから高低差のある上級者向けのコースまで、レベルに合わせて楽しむことができます。
初級者向けコースは、車いすの方でもプレーすることができます。

相馬光陽サッカー場

日本サッカー協会と国際サッカー連盟の東日本大震災復興支援活動や、スポーツ振興くじ助成金等により、天然芝コート3面と人工芝コート2面、クラブハウスを有する『福島県フットボールセンター』として整備されました。

 

野馬追通り銘醸館

酒造の旧家を修復し、市街地観光の拠点として開館。蔵を利用したギャラリーや常設展示室などがあり、気軽に利用できる。


はやま湖

周辺にはキャンプ場や展望台が数か所ある。堤防が見下ろせる管理棟脇や、湖面が見渡せる葉山展望台、葉山湖大橋が人気にスポット













<お問合せ>

相馬地方市町村会

〒976-8601
相馬市中村 字北町63-3
(相馬市役所・3F)
TEL:0244-35-4021
FAX:0244-36-8932